●[ギジロク]2009/03/26
■zenより
●ワクテカCLIMAX
http://wakuteka-climax.jp/
実写版恋愛シミュレーション?
●どうも、マイニチワ!
http://www.nifty.com/mainichiwa/
ガッツ系コンテンツ
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■zenより
●ワクテカCLIMAX
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実写版恋愛シミュレーション?
●どうも、マイニチワ!
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ガッツ系コンテンツ
ギターデュオ山弦からの一曲です。
祇園の恋-GION/山弦
山弦(やまげん)は、ギタリストで音楽プロデューサーでもある佐橋佳幸(RIGHT)と小倉博和(LEFT)によるギターデュオ。
名前の由来は、2人ともさまざまなギターや弦楽器を弾きこなすため、ステージ上に「山」のような「弦」楽器があるということから。(Wikipediaより)
聞いた話によると桑田佳祐が2人でやってみなよって言ったような言わんかったような。。。
心地よいギターの音色が最高です。
by kane
■zenより
●初恋の人からの手紙
http://itm-asp.com/cc/2261/HIQir07j
●わずか2.5KBでテーブルにソート機能を提供する「TinyTable」
http://itm-asp.com/cc/2261/jyDPxk48 (phpspot開発日誌)
●「原君、どこ行ってもうたんや……」 町工場の求人ページが話題
http://itm-asp.com/cc/2261/P0t7f9JQ (ITmedia)
●ソーシャルメディアに関する統計いろいろ
http://itm-asp.com/cc/2261/26jWDiKs (IDEA*IDEA)
●このご時世に右肩あがりなものを10個、必死こいて探してみた
http://itm-asp.com/cc/2261/Ehg2tILN (tech tech okd)
●実はあまり知られていない?Google検索のトリック10
http://itm-asp.com/cc/2261/Q668SoIS (ライフハッカー)
画像検索でURLの最後に「&imgtype=face」を付けると、顔が写った画像だけになる。
■カイケンより
●暴みくじ
http://tohato.jp/bm/bomikuji.html
ハバネロ対ジョロキアの闘いは続く・・・携帯で守護霊をコレクション。
すでに24種類コンプの猛者が。
■まきびしより
●美人時計
http://bijint.com/jp/
アイデア&ガッツ!
渋谷系の第二球目はヴィーナス・ペーターです。
球種でいうとチェンジアップというところでしょうか。
かつてテレ東の情報番組「ファッション通信」のオープニングで使われていた曲です。
その影響で提供のナレーション込みで聞こえてしまいます。
Vo.沖野俊太郎のソロが収録されてるJAZZ JERSEYもおすすめ!
(The Thrill Is GoneはおそらくChet Bakerのカヴァー)
現在はIndian Rope名義でソロ活動のようです。
Julie DriscollのIndian Rope Manとの関係は不明。フリーソウルはまたの機会に。
■zenより
●中高生版Twitter? ケータイ「リアル」をのぞいて驚いた
http://itm-asp.com/cc/2261/x33mRGWt (ITmedia)
●「ホムペ」「プロフ」「リアル」--ケータイ世代が生み出す新コミュニケーション
http://itm-asp.com/cc/2261/eZnFtCAW (CNET Japan)
●ケータイユーザーの“本音” 女子高生に聞いた10代後半のケータイ事情
http://itm-asp.com/cc/2261/359DPq8d (ケータイWatch)
●ケータイソムリエへの道~MCPCケータイ実務検定受検体験記
http://itm-asp.com/cc/2261/F5vx5qpC (ケータイWatch)
先週、劇団「ナイロン100℃」主宰の
ケラリーノ・サンドロヴィッチが、
女優の緒川たまきと入籍したというニュースを見ました。
46歳と37歳。素敵ですね。
そんなケラリーノ・サンドロヴィッチですが
ミュージシャンとしても才能溢れる方でして、
インディーズ御三家「有頂天」というバンドが有名なのですが、
そのバンドは聴いたことなくって(笑)、
今回は別ユニットの「ロングバケーション」のご紹介です。
SUMMER LOVERS/LES LONG VACATION
サマー・ラヴァーズ/ロングバケーション
(1993)
ロングバケーション(通称ロンバケ)は、
上述のケラ(KERA)と、元P-MODELの中野テルヲ、
元筋肉少女帯のみのすけの3人からなるユニットです。
これを知ったきっかけは、当時の音楽雑誌で、
もろ渋谷系(フリッパーズ・ギターと名指ししていたと思う)、
にインスパイアされて音楽を作っている、
的なインタビュー記事を見て、当時渋谷系だった私は、
早速CDに手が伸びた、というわけです。
本作では「蜜の味」に始まり、「君に、胸キュン。」や
「ラジオスターの悲劇」などセンス良いカバー曲の選曲、
インスパイアされたという彼らに真っ向勝負(笑)な
「SUNDAY LOVE」、「BRIGHT」、
ユニークな歌詞が芝居チックな「恋するカプセル・エイジ」、
「俗界探険隊1993」などバラエティに富んだ構成で、
飽きの来ない1枚です。
えー、さすがにレアすぎて(?)
動画やジャケ写が見当たらないので、
カバー曲からバグルス「ラジオスターの悲劇」を
お送りしますです。
by kaiken
みなさんが書いたものを読みつつ、どの曲を紹介したらいいんだろう、あれか、これか、しかし、ベタすぎるか、いや、はや、、、何度も浮かんでは消える曲たちの中から選んだものは。
Art of Life/X JAPAN
1993年にリリースされました。おおよそ、30分ほどある曲です。
(あ、石ぶつけないでください・・・)
いろんな意味で衝撃な曲です。
2008年にあった東京ドームでの復活ライブ、3日間連続だったんですが、初日に大幅に開演が遅れ、9時過ぎるわ、雨降ってるわ、生放送も入ってたから延々客入りを2時間流してるわで、次の日は散々な叩かれようだったんです。
東京ドームは周辺環境からきっちりと閉演時間が決められているにもかかわらず(いや、他のところも決まってるんですが)、2時間押したものだから、閉演も押しまくり、帰り時間を気にしだした辺りに「ありがとう!」「じゃあ、今日の最後にこの曲を送ります」となりました。
そして、聞こえてきたのは・・・この曲。
みなさん、そろそろ終電なども気にしていたわけです。そわそわしていたわけです。なのに、この曲が始まっちゃったわけです。
えー!?とも、おーー!!ともわからない歓声があがったのでした。
まじーー?この時間から、30分やる!?私もそう思ったことは内緒です。
YOSHIKI氏は曲の途中、ドラムにダイブして失神、これにて閉演でした。
とりあえず、Part 1だけ。
by S
100円貯金で1ゲーム 「スペースインベーダー」テーブル筐体型貯金箱
レトロゲームを遊びながら貯金ができるってのはモチベーションが保たれてよさげだけれど。
6分の1サイズの筐体ってのはなかなか操作し辛そう。
名古屋撃ちとかもできるのかな。
こないだ名古屋に行った時、入ったオムライス屋で久し振りにテーブルが筐体になっているのを見かけた。
スペースインベーダー、麻雀、テトリスなどお馴染みのラインナップは確かに懐かしかったのだが、一番ノスタルジィを感じたのはゲーム筐体ではなく筐体の上に置かれた星座占いができる丸い物体(分かるかな)
昔、カフェならぬ喫茶店に行くと大概テーブルの上にこれが置かれていた。
100円入れてレバーを引くと占い結果が書かれた紙がでてくるやつである。
うわっ、懐かしい!ってことで帰宅して嫁に教えるが知らないという。
そんなはずはないと説明するが、言葉だけだとピンとこない。そこで活躍するのが皆大好きインターネッツである。
調べるとしっかり出てきました。その名も「ルーレット式おみくじ器」。
それにしても正式名称をこのタイミングで知ることになろうとは。
まんまの名前のような、そうでないような。
しかしこうやっていつの間にか消えてしまっているものの多いこと。
ロングセラー図鑑 | まだある。昭和ナビ
このサイトを見ているとあったあったのオンパレード。
最近ふと思い出したのが昔永谷園のお茶漬けに入っていた東海道五十三次などの名画カード。
これ確か集めて送ると抽選で名画のセットがもらえた。
そんなことをふと電車の中で思い出した。
うわ、誰かにこの懐かしさを伝えたい!
向いに座った半眼のおっさんに訴えるか、はたまた目の前のアンニュイなOLに語るべきか。
もちろん突然そんな行動に移った日にゃ駅の別室に連れられかねないので悶々とするばかり。
なんかそういう突然の閃きを吐露できるサイトがあるといいのにね。
と、スペースインベーダーから脱線しすぎたので今晩はこの辺で。
いい加減ネタが古くなっちゃうので再び「小学一年生」のお話。
現在ではしっかりと4月号の告知になっています。
去年に違わず今年の付録の充実っぷりもすごいんだけど、気になったのが以下3つ。
・ドラえもん たしざんえんぴつ
・ポケモン かたかなボード
・学習漢字 1006の本
たった一ヶ月で平仮名から漢字まで一気に網羅。欲張りすぎだろう。
えんぴつでたしざんを覚えよう!とか言ってる傍から漢字を早く覚える本がついてくる始末。
一ヶ月の間にクラスの中で広がる格差。
自然とできるえんぴつとボードと本の派閥。
一週間前えんぴつだった山下が二週目には早くもボードにクラスチェンジ!
自然と増えるボード組に焦るえんぴつ組。
秀才の佐藤は二週目後半には前人未到の本の世界へ突入!
騒然とする教室。怒号と悲鳴、苦悩と涙の先に若人たちを待ち受けるものは一体何か!?
”勉強するってレベルじゃねーぞ!”
四週目、最後までえんぴつ組にいた忠司。諦めの表情を浮かべる忠司にクラスの仲間が立ち上がる。
”忠司、お前だけ1人ぼっちにはさせない。皆で行こう、難しい漢字の世界へ!”
”皆…。俺、俺…、もう一度頑張ってみるよ!”
わー、わー。
2009年夏。全国一斉ロードショー。
同時上映「ドラミの全国肝っ玉お母ちゃん物語 ~泣いたらあかん~」
…何の話だったかさっぱり分からなくなったけれど、
最近の子どもは色々と大変ですね。
マーチも5日目に入りましたが、素敵な年賀状コンテンツのご紹介です。
http://buruburu.bascule.co.jp/
ネタどこ大賞2008で大賞を受賞した「GYOROL ぎょろる」のUFOキャッチャー版です。
思ったより操作(タイミング)が難しく、「ぎょろる」よりもはるかに苦戦しました。
新春コンテンツということでおみくじになってます。
結果は以下
・ペタ吉 1000000000000000 Luck
身長が3ミリ伸びるそうです。
いつもどおり大したオチもないのでここで勉強します。
http://bokete.jp/
骨太ロックも好きだけど、かわいいポップスもやっぱり好き。
Fine / The Cardigans
散々悩んだ挙句、僕の引き出しからはこんな曲が出てきました。
(偶然にもカーディガンを着ていた!)
超ベタな展開にシンプルなメロディと
モダンなロック等とは対照的に、音を詰め込みすぎないバンドサウンド。
北欧のオシャレな家具&雑貨に囲まれているであろうVocalニーナの部屋を想像してしまいます。
萌えです☆・・・キモイですね。
The Cardigansはスウェーデンのバンドです。
歌詞は英語のようですが、インタビュー等ではスウェーデン語でチンプンカンプンでした。
ちなみに略すと 「ガンズ」 でしょうか (笑)
YOUTUBEで調べたら、PVは無くLIVE映像が見つかったのでこちらを載せておきます。
ちょっと速くて歌のピッチも安定していないので、是非CDを聴いて欲しいのですが
CDは友人に貸したままなことに気付きました。。戻ってきたら持ってきます。
by kozo
■zenより
●JavaScript の不思議な面白さ
http://itm-asp.com/cc/2261/00RD6P8o (Yahoo! JAPAN Tech Blog)
●銀座に富裕層向け携帯電話「VERTU」、日本初上陸-男性客にも人気
http://itm-asp.com/cc/2261/2EM5YQHm (エキサイトイズム)
●携帯Flashが肩揉みします!
http://allabout.co.jp/gs/flash/closeup/CU20090220A/index.htm?NLV=CN000062-154
■ぶっ飛びより
●ヤンジャンの携帯コンテンツ
URL:誌面参照
この企画。いいですね。メイドで・・・・
●マンガの演出
http://satoshuho.com/index.html
以前何度かこういう風にページデザインをしてくれと
デザイナーにお願いしたのだが、伝わらないことが多かったので・・・。
広告とかでは良くある手法なんですけどねぇ・・・・。
ちなみに、プロフィールは壮絶です。
■くろばこより
●web制作者の為の31リンク集2009年1月度版
1月版ではありますが・・・。
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-583.html
●ブラウザ戦争
chromeがない…
それにしても最新版Safariがchromeソックリ
http://www.ideaxidea.com/archives/2009/01/browser_war.html
先日、上司の送別会を兼ねてボーリングをしました。
女性1人を含む6人でやったのですが、
3ゲームのトータルスコアで最下位というとても残念な結果に終わりました。
あまりの悔しさにいろいろ探してみたのですが、
とうとう見つけました。
そうです。野球のバッティング、ピッチング同様のアレです。
しかも、教材製作者のプロの名は、我らが宇宙塾塾長と一字違い。
深いつながりを感じずにはいられません。
サイトを開いたらまずは動画をご覧ください。
(見ていただければ分かるのでこれについて多くは語りません。)
その下に“このページは本日から3日間しか表示されません。”とあります。
お~、急がねば。。
ページの中ほどにあるカウンターがさっそくカウントダウンを始めています。
カウンターが“0”を指すまでは半額です(4日目以降はページが見れないけど)。
しかも先着100名に9,800円相当の特典付き!いよいよ急がねば。
※クッキーの削除は絶対にやめてください。
アベレージ180(もしくは170)を狙える
パーフェクトストライク上達法で次は負けないぞ!
昨日に引き続きシンプルなネタで。
何も足さない、何も引かない。
まずはこちら。アイコンをクリックしまくるとタートルズもビックリなくらい画面がNINJAまみれに。
どんだけNINJA好きなんだよガイジン。
お次はこちら。
Makin' Bacon
ただ眺めるだけ。
どんだけBacon好きなんだよガイジン。
linkin parkの曲でライブのラストに歌う曲です。
Faint/Linkin Park
linkinファンの中では1、2位を争うほどの名曲ですが、実は自分はあまり好きではありませんでした。
しかし、ライブで生で聴いて虜になってしまいました。。。
がんばってカラオケでもたまに歌ってます(汗
マイクのラップとチェスターのシャウトが絶妙にマッチし、もっともlinkinらしい曲の構成になっておりますのでぜひ視聴してくださいませ。
ちなみに通常版は「メテオラ」というアルバムに入ってます。
by kane
今日はシンプルに。
画面をひたすらホッチキスで打っていくというもの。
ユーキャンのCMで菅野美穂もカチカチやってたよね。
意外と癖になりそう。
パンチャー版とかも誰か作ってみちゃったりなんかして。
罰ゲーム分2回目です・・・・
相対性理論をご存知でしたか?
私は今日知りました。
もちろんシフォン主義のほうです。
まずは1月7日に発売されたアルバム「ハイファイ新書」の
収録曲をご覧ください。
ハイファイ新書
01. テレ東
02. 地獄先生
03. ふしぎデカルト
04. 四角革命
05. 品川ナンバー
06. 学級崩壊
07. さわやか会社員
08. ルネサンス
09. バーモント・キッス
あなたはこれだけでも心惹かれることでしょう。
わたしも『07. さわやか会社員 』が一番聞きたいです。
あとはシフォン主義に収録されている『LOVEずっきゅん』ですか。
個人的な感想は
椎名林檎の感じ+YUKI(JAM)のロリパンク感+小島麻由美の歌謡ムード感+ジョイマン。
最後のジョイマン以外で同意を得られる自信がありませんが、
とにかく洞口依子ファン必見です!
昨年もっとも聴いた曲であり、FCバルセロナを愛したTさんへの送別歌です。
La rumba de Barcelona/Manu Chao
Manu Chao(マヌ・チャオ)がフロントマンを務めた、
フランスのミクスチャーパンクバンドMano Negra(マノネグラ)、
同じくフランスのジプシーパンクバンド(?)Les Negresses Vertes(ネグレス・ヴェルト)は
私の音楽のルーツとなっています。(このラインの大もとはレピッシュ)
ミクスチャーといってもLINKIN PARKやLIMP BIZKITなどのそれとは違い、
とくにマノネグラは言語もルーツもごった煮のワールドミュージックです。
今回の曲が収録されているLiveアルバム『Radio Bemba Sound System』は
マノネグラの後期に似ているので興味をもったかたはそのままマノネグラコースへどうぞ、、
次回は渋谷系か?
早速第1回目ということで、
言いだしっぺの私から。
初回なんで無難なところで。
My Generation/The Who
マイ・ジェネレーション/ザ・フー
CDはライブ・アットリーズ(Live at Leeds)というライブ盤から。
勢いのあるサウンドと観客の声援、
間違ちゃったりするところなどなど、
ライブ盤の醍醐味が凝縮された1枚です。
The Whoと言えば言わずと知れたロックの大御所。
そのエキセントリックなステージパフォーマンスは観るものを
魅了したとかなんとか。
ギターのピート・タウンゼントの腕をぐるぐる~や、
ギターぶっ壊しが有名です(笑)。
言うほど映像は見ていないんですが・・・
ドラムのキース・ムーン、ベースのジョン・エントウィッスル(両人とも故人。合掌・・・)の
リズム隊の激奏もお聞き逃しなく。
ちなみにこのライブ盤の「マイ・ジェネレーション」
14分強ありますが、実際本編は2~3分で、
あとは別の曲に変わっちゃったりします。
この下のimeemの1はまさに変わった後の一部、
2はオリジナルの一節です。
今回はそんなところで。
徐々にディープなのをご紹介していきたいなと。
こんばんは。
3月になりましたので、何か新しいことでも始めようかと思いまして。
最近バンドの練習でスタジオに入る頻度が高くなり、
音楽熱も高まってきているので、
「Netadoko Music Labo(仮)」
略称:NML(K)
を立ち上げたいと思います。
何のことはない、
ただ自分が今まで聴いてきた音楽を紹介するだけのことです。
賛同メンバーがネタどこメンバー以外にも数名おりますので、
そのメンバーによるChoiceも含め、
この場を借りてCoolでNiceなMusicをRecomendしていきたいな、と思います。
その他メンバー、コメント、おすすめ紹介も大歓迎です!
ネタどこ。がここに来て、いい感じにカオスと化してまいりました。
ちゅうかそれが本来の姿か。
ということで、今日は「ゆるキャラ」の話。
ここのところのゆるキャラブームで台頭してきたのが戦国武将のゆるキャラ化。
「せんとくん」とか「ひこにゃん」とかの影響か、はたまた近年大河ドラマに戦国ネタが多いからか、
発端は定かじゃないが、日本各地で地元のお殿様をキャラクター化して観光PRに役立てている模様。
島左近の「しまさこにゃん」、石田三成の「いしだみつにゃん」あたりは知っていたが、
「小山内讃岐守」とか「大国実頼」なんていうかなりマニアックな人選のキャラクターも。
詳しくはまとめ動画を参照されたし。
とりあえず「お市ちゃん」とか「たににゃん」とかアリなんだったら、
我らがぶっとび画伯の「関羽」は優勝(?)間違いないべ。
問題は首から下がまだないってことかな…。
最近度々CMを見かける講談社の「週刊 世界百不思議」。
ムー系雑誌はこういう定期購読ものにつきものだけど、どうしても人々の興味をそそる話題にせにゃならんのでネタが奇抜になりがち。
それなのに週刊なんだからどんどんトンデモ話になりそうな予感も。
…と思ったら最初から全50巻と謳ってるのね。
とりあえず初回の主なラインナップは以下のとおり。
【超古代】スフィンクス最新の謎「地下迷宮」がある!
【神秘】コナン・ドイルが愛した「妖精と美少女」
【歴史】宮本武蔵の妖怪退治と姫路城七不思議
【旅】広島県
【不思議人物伝】夏目漱石
【オカルト世界紀行】新なたUFOの聖地 カピージャ・デル・モンテ
「【旅】広島県」はそれだけ見ると不思議系でも何でもないんじゃないか。
で、よくよく見ると葦嶽山こと日本ピラミッドの紹介らしい。なるほどね。
今後50巻までの主な内容もサイトに載っていた。
複数のネタを一気に記載しているためか、
“【第5号】 幻のアトランティス大陸「赤穂浪士討ち入り」の裏に大奥あり”
“【第4号】 安倍晴明「傑作呪王伝」ベルリンに潜む地下千年王国”
なんて訳が分からなくなっているものも。
とりあえず10号の
“【第10号】 ストーンヘンジは健康ランドだった!(超古代)”
の脱力感は異常。