2009年03月07日
2009年03月05日
●[物語]初ぶる
マーチも5日目に入りましたが、素敵な年賀状コンテンツのご紹介です。
http://buruburu.bascule.co.jp/
ネタどこ大賞2008で大賞を受賞した「GYOROL ぎょろる」のUFOキャッチャー版です。
思ったより操作(タイミング)が難しく、「ぎょろる」よりもはるかに苦戦しました。
新春コンテンツということでおみくじになってます。
結果は以下
・ペタ吉 1000000000000000 Luck
身長が3ミリ伸びるそうです。
いつもどおり大したオチもないのでここで勉強します。
http://bokete.jp/
2009年03月04日
●[物語]ボーリング
先日、上司の送別会を兼ねてボーリングをしました。
女性1人を含む6人でやったのですが、
3ゲームのトータルスコアで最下位というとても残念な結果に終わりました。
あまりの悔しさにいろいろ探してみたのですが、
とうとう見つけました。
そうです。野球のバッティング、ピッチング同様のアレです。
しかも、教材製作者のプロの名は、我らが宇宙塾塾長と一字違い。
深いつながりを感じずにはいられません。
サイトを開いたらまずは動画をご覧ください。
(見ていただければ分かるのでこれについて多くは語りません。)
その下に“このページは本日から3日間しか表示されません。”とあります。
お~、急がねば。。
ページの中ほどにあるカウンターがさっそくカウントダウンを始めています。
カウンターが“0”を指すまでは半額です(4日目以降はページが見れないけど)。
しかも先着100名に9,800円相当の特典付き!いよいよ急がねば。
※クッキーの削除は絶対にやめてください。
アベレージ180(もしくは170)を狙える
パーフェクトストライク上達法で次は負けないぞ!
2009年03月02日
●[物語]相対性理論
罰ゲーム分2回目です・・・・
相対性理論をご存知でしたか?
私は今日知りました。
もちろんシフォン主義のほうです。
まずは1月7日に発売されたアルバム「ハイファイ新書」の
収録曲をご覧ください。
ハイファイ新書
01. テレ東
02. 地獄先生
03. ふしぎデカルト
04. 四角革命
05. 品川ナンバー
06. 学級崩壊
07. さわやか会社員
08. ルネサンス
09. バーモント・キッス
あなたはこれだけでも心惹かれることでしょう。
わたしも『07. さわやか会社員 』が一番聞きたいです。
あとはシフォン主義に収録されている『LOVEずっきゅん』ですか。
個人的な感想は
椎名林檎の感じ+YUKI(JAM)のロリパンク感+小島麻由美の歌謡ムード感+ジョイマン。
最後のジョイマン以外で同意を得られる自信がありませんが、
とにかく洞口依子ファン必見です!
2009年02月27日
●[物語]つれづれなるままにブービー
クエリー選手権は“ブービー”というほろ苦いデビュー戦となりました。
「グラマラス」の有り/無しでこうも違うとは・・・。
サル顔の男がブービーということなので、さっそく「パーマン」で検索。
おー、我ながらいかにも理に適っているなぁ。
パパパパパフィーっぽいタイトルの映画の告知を発見!
http://www.dora-movie.com/perman/
もうすぐ公開じゃん!と思ったら2003年でした。
「パーマン」ではひっかかってこないけど2004年版もありました。
http://dora-movie.com/movie_25/perman/index.html
技術系のサイトを見ているときに特に欲しいとおもうのですが、
いま開いているページの最終更新日を表示させるアドオンやらはないでしょうか。
どなたかご存知でしたら教えてください。
コピーロボットをお持ちの方もおしらせください。
と思ったら、いました。
http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/07/21/93.html
ムーとともに静かに見守っていきます。
ムーと言えば、先日通勤中に「アルテミス」に出会いました。
フレッシュマンのようなスーツの年齢25~6の男性で、手には紙袋をもち、鞄はナシ、
スーツの上から作業着っぽいモスグリーンのウィンドブレーカーを羽織っていました。
なぜアルテミスであると気づいたかというと書いてあったからです。
ウィンドブレーカーの胸元のワッペンには「株式会社アルテミス」とありました。
検索してみましたが、何社かあるようです。
最後に先日「ネタどこ。」でも“もうろう会見ゲーム”が話題になりましたが、それに関連して
http://www.1101.com/tv_watcher/index.html
2009年01月21日
●【物語】現代牛概論
え~、現代牛概論では本日より1年間、「牛」をテーマとしてすすめていきたいと思います。
第1回目の今日は“「牛に引かれて善光寺参り」の「牛」はどの牛か。”です。
この「善光寺牛」については、長年多くの研究者が種の特定に尽力し、独自の説を発表してきました。
その中でもっとも有力だったのが、吉野家文化大学の甲斐教授が1975年に発表した「バッファローマン説」です。
「ロングホーン・トレインじゃね?」という甲斐教授の言葉はあまりにも有名ですね。
「善光寺牛」=“神の使い”ということはそれまでの数々の資料から明らかになっていましたので、
ズラをとったバッファローマン=“神の化身”“神の使い”という甲斐教授の説は広く受け入れられました。
「バッファローマンに相談だ。」というWebサイトも大変人気がありました。
しかし、2009年の新発見により「バッファローマン説」は否定されることになります。
阿弥陀様の足の裏から発見された文献に、この「牛」についての詳細が記されていたのです。
「牛はミクラス 。」この一節はみなさんもよくご存知ではないでしょうか。

甲斐教授はこの文献の信憑性を疑ってしばらくカウガールコスプレなどしてらっしゃいましたが、
昨年学会とも和解し、現在では「善光寺牛」=「ミクラス」であると認めています。
この新発見がわれわれにもたらしたものは「善光寺牛」の特定だけにとどまりませんでした。
なんだか分かりますか。現在のわれわれの生活には欠かせないものですね。
そうです、この文献のミクラスに関する記述が、ホイポイカプセルの原形と言われています。
カプセルコーポレーション本社には今でもミクラスの銅像が飾られていますので、機会があれば行ってみてください。
え~、次回は“牛魔王のファッションの変遷と赤坂カウガールズの相関関係について”です。
